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もう一つの世界を作り新時代の創造主となる「てるくんのロードマップ」

こんにちは、てるくんです。

今回は僕の野望について宣言したいと思います。

誰かのために書いている記事ではなく完全に自分のための記事ですので、興味がない人はスルーしてもらって大丈夫です。ただ、それなりに刺激的な文章を書けているとは思います。

さて、ブログのタイトルにもしている「もう一つの世界を作り新時代の創造主となる」という野望ですが、僕はVR技術でもう一つの世界を作り出そうと考えています。

それ以外にも目指しているビジョンがいくつかあります。

今回はそれらのビジョンを叶えるためのロードマップを紹介していきます。

てるくんのビジョン①:VRでもう一つの世界を作り出す

理由はシンプル「夢中になれて楽しいから」

僕が今最もやりたいことは「VRでもう一つの世界を作り出すこと」です。

理由はシンプルで夢中になれて楽しいからです。

皆さん誰もが知っているであろうアニメであるSAOの世界は素晴らしいですよね。仮想世界の中では五感をフルに感じ取ることができます。

【SAO感想】キリト君、ハーレムすぎじゃないですか? こんにちは、てるくんです。 今回は通称「SAO」こと「ソード・アート・オンライン」の感想記事です。 SAOはアニメを知らな...
てるくん

これが実現可能だと知ったら、ワクワクしてきませんか?

それと後ほど紹介しますが、6G時代になると技術的には可能になるという情報を手に入れました。これをきっかけに「一度きりの人生なのだから楽しいことをやろう」と決意したわけです。

VR世界の中では神になれる

VRの世界というのはプログラミング言語で作成されています。

そのため、VRの世界の中ではなんでもできてしまうわけです。

空を飛んでみたり、宇宙に行って無重力を体験したり、ハーレムな人生を歩んでみたり、現実的に不可能なことを実現することができます。

これはグレーゾーンですが、殺人の擬似体験もできてしまいますね。。

これらは全てプログラミング言語で構成することができます。

つまり、VRの技術を手に入れることができれば、VR世界を自由にカスタマイズすることができるようになります。

利用者としてVR世界を堪能するのはもちろんですけど、どうせなら完全自由にカスタマイズできるようになった方が、絶対楽しいと僕は思うわけです。

6Gの到来で働き盛りの30〜40代でVRが爆発的に伸びる

先ほども紹介したように、6Gの到来で技術的にはVRの情報量をネットワークでつなげることができるようになるそうです。

もっというと、AR技術も駆使すればいよいよ現実世界と仮想世界をつなげてしまうこともできます。

この6Gの到来が早くて2030年になると言われています。現在では中国・アメリカで研究が進んでいて、日本もNTTデータを中心に開発が進められています。

僕は現在(2020年9月)、20歳なので30歳になってからVR全盛期を迎えるのです。

今のうちにVR技術を手に入れることができれば、時代のトレンドの先端で立ち回ることができそうです。

てるくんのビジョン②:お金を自動的に生み出すシステムを構築する

お金にノンストレスな生活を送りたいのはみんなの憧れ

これは意識高い系の社会人・学生が目指している生活ではないでしょうか。

意識高い系のビジョン
  • 不労所得だけで生活します
  • 株の投資で配当だけで生活できるようにします
  • 脱サラして時間に縛られず生活したいです

こんな感じです。Twitterでよく見かけますね。

このようにしてお金に困らない生活をしたいのが全人類が思うところでしょう。

僕も同じでできることなら働かなくてもお金がある状態にしたいです。

時間はやはり有限である

そしてお金よりも大事なのは時間です。

Twitterで見かける意識高い系の人々のツイートをみていると少し勘違いしているように見えます。

不労所得=お金をたくさん稼げる

ということを第一に考えているような。。。

言っておきますが不労所得の最大のインセンティブは、

「不労所得=使える時間が最大限になる」

です。異論は認めません。

特に勘違いしているのはお金稼ぎのためのアフィリエイトで不労所得を目指している人たち。

アフィリエイトは完全な不労所得とは言えません。SEO対策は時間経過で大きく変わりますし、ライバルも増えてくるため、記事を一度作成しただけでは終わらないからです。リライト作業をしたり、記事の作成をする時間が確実に生まれます。

確かに成功すればサラリーマンよりも大きく稼げることができます。

しかし、アフィリエイト作業が苦痛、またはお金がモチベーションになっているのであれば、本質的にサラリーマンと変わらないのでは?

と僕は考えます。

僕が目指す完全な不労所得は株の配当による不労所得です。もちろんハードルは高いんですけどね。ゆっくり資産形成していきます。

年収1千万を自動化できれば十分

インフルエンサーの人々は年収を最大化させることがとても上手いです。

実際にお金のスキルやシステム作り、行動力は勉強になります。

しかし、「結局お金を稼いでも使い道がない。」とか言っている人もいるのです。

てるくん

じゃあなんのためにお金を稼いだんですか?笑

と未熟者ながら僕は思いました。

お金は溜めるためのものではなくて使うためにあると思います。(ホリエモンさんの影響を大きく受けています、本当に尊敬しています)

僕の体感としては、無駄なことにお金を使わないので年収1千万あれば十分です。

これ以上の利益を求めるためにいろいろな事業や投資に手を出したりするのはもちろん構いませんが、時間の無駄なのでは?と思っています。

てるくんのビジョン③:二次元の世界をいつまでも堪能する

漫画・アニメを楽しめるのは日本人の特権

現在、日本の漫画・アニメは世界中の人々が見ています。

しかし、それをオリジナルの母国語で見ることができるのが日本人の最大の特権だと僕は思っています。

日本人はあまりにも漫画・アニメの影響力を舐めています。

ひろゆきさんも述べていますが、日本が世界に通用するのは観光と漫画・アニメだけです。

せっかく日本に生まれているのに、日本独自のコンテンツを利用しないのはもったいなさすぎます。

インスピレーションが刺激されまくる

漫画・アニメの中の世界は現実ではあり得ないことがおきますよね。

物によっては「こんなアイデアがあったのか!」と感じさせてくれるのもあります。

もちろん、作画のクオリティや心に響くセリフ、涙必至の感動シーンなど感情を大きく動かす力が漫画・アニメにはあります。

インスピレーションを得るには今までに体感できなかったことや、非現実的な世界を体感するのが一番手っ取り早いです。

それを漫画・アニメなら簡単にインスピレーションを得ることができます。

それに意外とトレンドを抑えているので、最近の若者の動向を知ることができます。

僕は現在20歳なので、自然と若者の動向やトレンドを察知することができていますが、社会人になるとどうしても頭でっかちになりがちでしょうね。

漫画・アニメはでっかちになった頭を揉み解してくれます。

二次元のような世界を実現できるのがVRである

このような非現実的でインスピレーションに溢れている漫画・アニメの世界を実現できてしまうのがVRです。

VRがあればアニメの世界に入ることもできてしまいますよね。

その世界にはアニメの中の登場人物がいて、会話することもできます。

こんな時代が到来できてしまうなんて夢のようじゃないですか。

僕がVRを勉強している大きなモチベーションの一つとなっています。

ビジョンを叶えるためにてるくんは何をする?

ひたすらインプットとアウトプットの繰り返し

やはり土台をしっかりさせるにはインプットとアウトプットを繰り返して、「自分をアップデートし続けること」が一番です。

土台作りなので僕が挙げた3つのビジョンのほぼ全てに大きく影響してきます。

インプット

インプットは主に読書とアニメです。

読書は月に最低10冊は読みます。そのうちKindle Unlimitedから6冊、それ以外で4冊が現在の経済力では理想ですね。もちろん気になる本があれば即購入しますが。ちなみに僕の1日の平均2時間の移動時間のほとんどを読書に充てたいと思っています。

アニメは特に目標を定めませんが、放送中のクールの気になる作品はしっかり見て、過去作はメジャーな物から手を付けていきます。就職するまで時間的に余裕がないのでアニメの優先順位は低いですが、大学生までにはメジャー作品を全て視聴済みにしておきたいです。

アウトプット

アウトプットは主にブログです。

ブログはインプットしたことをアウトプットしたり宣言したいときに使います。もちろん収入を狙ってみようかなと思いますが、基本的には追求することはないでしょう。ただ、そろそろSEO対策はしっかりやっていこうと思います。アフィリエイトは興味がないのでおまけ程度ですが、SEO対策はWebマーケティングを身に付けることができますし、個人の影響力もついてきます。

今のうちに影響力を積み重ねていければ、後々楽になるのでしっかり積み上げていきます。

目標は1ヶ月に20記事です。現在のブログの執筆時間の平均は1時間45分ぐらいで平均文字数が3000文字なので、十分可能でしょう。

ひとまずミニマリズムの徹底

ミニマリズムの徹底は3つのビジョンのうち

①「VRでもう一つの世界を作り出す」

②「お金を自動的に生み出すシステムを構築する」

の2つのビジョンに影響があります。

ミニマリズムの徹底で無駄な支出を減らす

先ほども述べましたが、僕は完全な不労所得のために株への投資を中心にします。もちろん投資の知識はあまりないのでこれから方向性が変わる可能性がありますが、おそらく株投資を中心にすることは間違い無いでしょう。

そうなってくると無駄な支出を極限まで削除して、余った現金をほぼ全て投資に回すことが最善の選択肢です。

ミニマリズムを徹底することで無駄な支出を減らして少しでも投資に回します。現在は学生なので生活費と自己投資に全てのお金を費やしますが、社会人になったら、投資をメインにしていきます。

ミニマリズムの徹底で誘惑を減らし、時間を生み出す

VRの開発スキルを習得するには膨大な時間が必要だと思っています。そのためには当然圧倒的な時間量が必要です。

無駄な時間を削減するためには無駄な誘惑を減らすのと集中できる環境作りが重要です。

ミニマリズムの徹底で、自分の部屋にはベッドとPCで作業できるスペースだけにして、それ以外は全て収納スペースに格納できるようにします。

そうすれば目に見えるものは自分のビジョンを叶えるためのものだけになります。

プログラミングは基礎文法を習得したらすぐ制作

VR開発の環境構築に最低でも20万かかる

VRの開発環境構築のために最低でも20万かかる見積もりです。

VR開発に対応したパソコンが15万ほど、VRゴーグルが5万です。

そのためにひとまず、アルバイトを中心にお金稼ぎをします。

本当はプログラミングでお金を稼いでいくのが一番いいのですが、現在取り組んでいるアルバイトが中々好条件で結構自分のためになる、確実にスケジューリングを組みたいという理由からアルバイトをメインにする決断をしました。

2020年内にはパソコンとVRゴーグルを購入できるようにします。

プログラミングの学習は実践が一番

プログラミングの学習は成果物を作るのが一番という結論に至っています。これは間違いないはず。ちなみにVRの開発に必要な言語は以下の通りです。

VR開発に必要な言語
  • Unity(言語ではないが、必須スキル)
  • Unreal Engine(こちらも言語ではありませんが、UnityかUnreal Engineのどちらかが必要)
  • C#(Unity開発に必要)
  • Javascript(とりあえず持っておいて損はない、Unityでも使うらしい)
  • C++(Unreal Engineに必要)
  • Blueprint(Unreal Engineに必要)
  • Java(必須では無いけどプログラマとして覚えるべき)
  • PHP(あったらいい)
  • Ruby(あったらいいけど多分PHPの方がいい)
  • Python(情報は無いけど、物理演算やAIアバターの需要が絶対あるのでおそらくあった方がいい)

こんな感じです。

いっぱいありますが、とりあえず勉強していて損がない、かつVR開発でも需要がありそうなJavascriptを勉強していきます。

まずはホームページのかっこいい動きを導入できるようにしたいと思います。1ヶ月に1作品(だいぶゆっくりペース)制作して、あわよくばサイト制作を受注できるようになる。といったところまでスキルを上げていこうと思います。

就活はVRエンジニアを目指せる企業へ

30歳までにVR開発が一通りできるようにしたいので、正直いって時間はあまり無いです。

そのため、新卒からVR開発を学習できるVR開発のベンチャー企業が1番有力視されます。

ついでエンジニア職のベンチャーですね。できればJavaScriptがいいです。

現段階では大企業を目指す理由がないですね。ビジョンとはほぼ無関係だからです。それに自由がないです。好き勝手にやらせて欲しいのでひとまずベンチャーを転々として実力を身に付けるのが一番ですね。

まとめ

それでは本記事をまとめていきます。

てるくんのビジョンまとめ
  • VRで世界を作り出す
  • 株配当だけで生活できるシステムを作る
  • 死ぬまでアニメを見続ける
てるくんのビジョンのための行動まとめ
  • VR開発環境の資金をアルバイトで稼ぐ
  • それまでダイナミックな動きをするHPを作成し続ける
  • 就職先はVRのベンチャー
  • ミニマリズムでお金と時間を生み出す
  • 読書とブログは習慣化させる
  • 娯楽はアニメオンリー

こんな感じですね。実は20歳になったときに「この1年は人生において最大のターニングポイントになるだろう」とTwitterの本垢でツイートしたのを覚えていますが、それが現実になりそうです。

次の誕生日になるまであと半年あります(3月誕生日です)が、夢に向かってとにかく走り続けます。

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